ミイミイ小林規子でございます

最近、よく写真を撮る機会が大変多くなりました
私は一眼レフも持っていますが、風景や愛犬や自撮りも含め殆どがスマホかな?
納めておきたい時に写真を撮ります

納めておきたいと思うのは?
忘れないように、また思い出すためもあるけれど
たぶんその時その場にいなかった方にも見せることもあるから
その場合も考えてだと思います

以前は納めておきたいと思ったら
とりあえず撮っていたという感じ

でも最近は、その場の雰囲気を出来るだけ見た方にそのまま分かるように、伝わるようにきれいに撮りたい!
そう思って撮るようになりました
(まだまだ下手っぴですが・・・)

ランチの後に向かったY’scafe

(前回からの続き)熊谷のリヨンに行った際にラストはカフェでお茶をしたのです

カフェ内の広さはこんな感じで
さり気なくスタッフの大武さん(実はプロのドラマーでした!)もいる雰囲気を伝えたくて撮ってみたり

店内の雰囲気が分かるように撮ってみたり

私達が結局長時間座ってしまったお席はこちら

さり気ない一部を撮ってみたり・・

象?サイ?なんでしょう。

インスタグラムもありますよ

上の写真たちは全て私の撮影ですが
実は一緒に行動した友人たちとはいつも自分が撮った写真をみんなでシェアして勝手に使うのです
だからそこでも写真ひとつに人間性というか、らしさが出るのがわかります

今までは自分の撮った写真を見ることが殆どで気が付かなかったけれど
シェアしてみるとより分かるというか撮る人のフィルターがそのまんま見えて面白いのです!
(それでだいたい里美ちゃんの写真がきれいなのですが・・)

タイマーで撮っても素敵よ

写真なのに今まさに目の前で注がれている感じがしませんか?

写真って、なにもプロのカメラマンじゃなくても
言葉ではなく画像だけでも相手を思いやり喜ばすことが出来ます

そうそう
直美さん撮影のお写真はいつもみんなの笑顔がすぐ集まります

ランチで行きましたハンバーグ屋さんでの一コマ

写真だけじゃなくてどんな時でもすぐに集まります

リヨン前にある藤のきれいな公園にて

風景や記念撮影もいいけれど
こんな不意打ちショットも毎回いつの間にか撮られます

写真一枚に真剣でございます

あらいつの間に(笑)

写真って、それぞれ撮る方の目線というかフィルターがそのまま見えますから面白いな~
って最近思うようになりました

自分が考えて撮るようになるまではそうも思わなかったっていうのが本心です

私はこうしてここにブログ=言葉として書いているけれど、
言葉のない写真で何かを伝えるものいいものですよね

言葉も写真も全てその方のセンスでございます
これから先もたぶん、見てくださる相手のことを考えながら色々撮ると思います

そうそう最後に向かったscafeは古民家を使った落ち着ける場所でしたよ!
スタッフさんも本当にいい人すぎて、また行きたい所になりました